玉山製材所の歴史

左は創立当初の木造の製材工場です。当時は原始的な丸鋸製材設備で、ほとんどが相方と力を合わせての人力作業でした。
当時に比べますと設備は格段に変わりましたが、家族的な雰囲気で従業員同志の信頼感は現在の従業員にも受け継がれています。
(掲載写真は昭和21年〜昭和30年のものです)


左から当時の社長、工場長、従業員

製材風景

当時はすべて人力で行っておりました

山で働く方々とその家族

当社で使用していたウィンチ付トラック
(通称:テーダブ)

足尾銅山へ杉足場長木を運ぶ